Swiki過去ログ21

Monday, 10 April 2006, 6:19:01 pm
puru

ブログに「独り按摩・頭部」をアップしたよ。
時々テレビを見ながらやってるヤツを「養生訓」も参考にして作ってみました。

ほとんどが「さする」「なでる」。
これがまた気持ちが良い。(^^)

ただ、モデルはアタシなのですが。
体調があまり良くない時に撮ったので、肌ぼろぼろ。(^^; ダサ〜

手直しして「按摩Pukiwiki」にもページを作るつもり。


Thursday, 6 April 2006, 2:16:21 pm
puru

こんにちは、taironさん。

基本的に、好きなこと以外は考えなくていいと思うんだけど。

ぼく、あはき師だけど。
同時に、法で規定されていないボディーワーカーや操体法の治療家でもある訳で。
事実に基づく法解釈は押さえておきたいのです。
別に、何か主張したいとかは思っていなくて。
ただ知りたいだけ。

そいえば。
この仕事してるのも、人や体のことが知りたいんだと思う。

なんて自分は考えなくなったのだろう。疑問を投げかける事をしなくなったのだろう。

無知。(TT)

ぼくねぇ、”やる気”にものすごくムラがあって。
やる気が訪れない時は、無知だし廃人もどきだし……。(^^;

いろいろ一緒にあそびましょう。(^^)/


Thursday, 6 April 2006, 9:28:06 am
tairon

puruさん。
今の世相を考えさせられるというか…(^^)

色々な意見があって、混在するのはとても健全だと思いますが。
感情はいいのですが、それを考えなければ無知になります(^^)。決して知る事はないのですから。

僕も自分自身を省みて特に最近をそう思う事が多し。
なんて自分は考えなくなったのだろう。疑問を投げかける事をしなくなったのだろう。
無知。(TT)

で、puruさんありがとう<(__)>なのです。


Wednesday, 5 April 2006, 1:43:14 pm
puru

こんにちは〜、taironさん。

某掲示板ひと段落のようですね。

うん。
あれ以上は進展がなさそうだったし。

いつもは、あの手の話題は面白くないのでパスしていたのですが、今回はpuruさんのおかげで面白く拝見してました。

今回の書き込みで、自分なりにかなりスッキリと整理出来た気がします。

一応、個人的に調べられるものは調べたつもりですけど、どこかに穴があるかも知れず。
今まで2chも含めていくつか書き込んで来ましたが、具体的根拠ある反論は皆無であり。
今回は特に、対話相手が会を組織し、その会をあげて民間療法業者を違法だと断じている相手だったので。
具体的なデータや、ぼくの知らない判例や厚労省の見解を持っているかも、という期待もあった訳ですが。
結局は、具体的根拠のない、最初に結論ありきの感情論なのだと思いました。

それにしても。
該当する人たちが見たら傷付くような表現を目にすると。
悲しくなりますね。
少なくても人を療する治療師なのですから。
もっと人に優しい配慮をして欲しいですね。


Wednesday, 5 April 2006, 11:59:05 am
taironです。

puruさん。

某掲示板ひと段落のようですね。
いつもは、あの手の話題は面白くないのでパスしていたのですが、今回はpuruさんのおかげで面白く拝見してました。
書き込みしようかとも思いましたが、蛇足になるので辞めました(^^;

那夢さん、こんにちは。

昨日、写真展にいってきました。初日はいつも本人がいるので、久しぶりに会って来ました。
今回の写真は5メガの普通のデジカメで撮影し、インクジェットでプリントアウトしたものだそうですが、実物を見ると不思議な質感で面白かったですよ。時間が取れると良いですね。


Monday, 3 April 2006, 10:02:15 pm
那夢

taironさんのリンクに飛んできました。
海沼武史さんの数枚の写真を拝見しましたが、今回のテーマは好みです。
4/4からというと、明日からですね。
なんとか時間をとって、展覧会に行ってみたいです。(^^)


Sunday, 2 April 2006, 1:31:44 pm


Friday, 31 March 2006, 8:52:08 am
tairon

ありがとうございます、puruさん。<(_ _)>

今日はいい天気ですね。昨日より暖かそうです。
これから仕事です。いってきます。(^^)/


Thursday, 30 March 2006, 3:16:13 pm
puru

養生訓をつらつら眺めて、自行按摩を自分流にアレンジして載せようかな、などと思い。
そいえば。
養生といえば、素問の四気調神大論篇は外せないよね、と思考は飛び。
四季とそれに応じた人のエネルギー状態、四象、陰陽、太極。
あぁ、創世神話、天地開闢といえば、古事記の下敷きとなった淮南子の天文篇が素敵。
と、ゾロゾロと古典を引っ張り出したり、原文を掲載しているサイトはないかと探し回ったり。
とりとめのない、まとまりのない日々です。(^^ゞ

リンクに飛びやすいようにしておきましたよん。>taironさん
それにしても綺麗なHP。
個展、盛況だといいっすね。


Thursday, 30 March 2006, 10:45:13 am
こんにちは。taironです。

puruさん膨大な資料アップ、お疲れ様です&ありがとうございます。
自分で調べればいいのですが(^^;puruさんのおかげで、大変助かるのであります。

ところで、今日はちょっとCMをお許しください。
僕の友人の個展の紹介です。場所は東京広尾。
掲示板ご覧の皆さん、興味もたれたらぜひどうぞ(^^)

海沼武史展Part2
2006.4.4 [TUE] → 4.16 [SUN]
ファミリー・グラウンド / Sacred Ground
クレーの絵画がヒントとなり、制作を加速させたというこの氷のシリーズ。タイトルは「至上の地」の意が込められてつけられた。「足下にあるこの地、うつくしい方が、魅惑的な方が、より良いと思いませんか?」と。この星・地球に暮らす人として、自然との共生を大切にする作者の心が伝わる美しい作品だ。クールにして、優雅。シリーズ30余点を展示予定。
[エモン・フォトギャラリー]http://www.emoninc.com/schedule_kainuma.htm
[海沼武史ホームページ]http://www.takeshikainuma.com/


Tuesday, 7 March 2006, 6:56:25 pm
puru

面白いっすね。
ていうか、よく調べたものです。

ただ、名称は異なりながらも、部分に全体を投影させるトポロジー的治療法が中国にはあったような……。
有名なとこでは、耳鍼があるし。
いや、調べてないので確実なところは不明ですが。(^^ゞ


Tuesday, 7 March 2006, 12:35:32 am
みかん

http://d.hatena.ne.jp/matsunaga/comment?date=20060307#c
反射区理論(リフレクソロジー、ゾーンセラピー)の起源を探る(1)中国起源説はウソ [絵文録ことのは]2006/03/06
反射区理論(リフレクソロジー、ゾーンセラピー)の起源を探る(2)90年前アメリカで生まれた [絵文録ことのは]2006/03/07

この記事おもしろかったですよ!
ご参考までに。


Saturday, 28 January 2006, 5:46:21 pm
puru

こんにちは、taironさん。

家でもぼちぼち治療できるようにしようかと、ぼつぼつとHP作成中ですが、遅々として進まず…

おぉ、楽しみです。
公開する時は是非とも教えて下さいね。

音に包まれて治療する時は幸せですね。

うん。
特に、その時の空気とフィットする音楽だととろけますね。

漬け物のページ、出来たら作ってください。楽しみです。

うはは。
半分冗談ですが、「やる気」が訪れたら作るかもです。


Thursday, 26 January 2006, 1:29:59 pm
taironです。

家でもぼちぼち治療できるようにしようかと、ぼつぼつとHP作成中ですが、遅々として進まず…

今いるところの治療のお師さんは、演歌歌謡が好きで治療中は三橋道也などが流れております。特に夕方は居酒屋にいるみたいです。
夏の忙しい時は、演歌とはちょっと違いますが、エレキで奏でる津軽三味線(ギターは寺内タケシ)などというものを大音量でかけて、嬉々として骨折の整復をしていました(笑)。
治療のリズムに合うのだそうです。確かに忙しいときはノッてきます。
弟子には「何でも好きな曲かけていいよ」といってくれるので、演歌の合間にハワイアンやクラシックなどもかかっております。なんとも不思議な音景。
ただ、演歌じゃないと院長なんとなく元気がないので(笑)、最近は演歌タイムを増やしました。

しかし、さすがに僕が一人で治療する日には、演歌はかけません。
僕の最近のお気に入りは、スアド・マシです。アルジェリア生まれでフランスに亡命した女性歌手だそうですが、アルジェ歌謡のコブシに惚れてしまいました。(^^) あと、サリフ・ケイタの新しいアルバムをよくかけています。
合間にクラシックやヒーリング系(ウィンダム・ヒル)などを、そして日曜の夕方であたりは真っ暗になった頃には、オーティス・レディングなんぞを聞きながら治療してます。もっともこの時間は暇なんで…

クラシックといえば高校生の頃、NHK・FMで朝6時過ぎから「朝のバロック」を毎日聞いていました。
あれはいい番組でした。バロックと銘打ってはいるものの、今から20年以上前になんと「グレゴリオ聖歌」を放送してましたし。
「朝のバロック」以来、僕の中でクラシックといえばバロックみたいなところがありました。
バロック以外でクラシックのCDを買ったのはヴィラ・ロボスの“ブラジル風バッハ”が最初かな。曲名に痺れたのと(^^)、映画「プラトーン」で使われている曲だと勘違いしていたせいなのですが。(プラトーンのはバーバー作曲“弦楽の為のアダージョ”です)

音に包まれて治療する時は幸せですね。

漬け物のページ、出来たら作ってください。楽しみです。


Friday, 13 January 2006, 10:00:35 am
puru

えと、ただ今ホームページのリニューアルを思案中です。
取り敢えず、按摩関連のコンテンツは「按摩PukiWiki」にまとめてしまおうと思ってます。

・「按摩PukiWiki
http://tao.main.jp/anma_pukiwiki/

既にSwikiにある按摩関連は移動済み。
昭和22年のあはき柔営業法のページも移動し、加えて帝國議会会議録のピックアップもはじめています。
あん摩・マッサージ・指圧師に関する法律が成立せんとする帝國議会の会議録は、時代の空気が感じられて興味深いというか楽しいです。

という訳で、按摩は「按摩PukiWiki」。
HP「町の按摩さん」は、その他セラピーやボディーワーク、あんど、プライベートなコンテンツを乗せる場にしようと思ってます。
漬け物のページも作ろうかな。なんちゃって
Swikiは、この掲示板用、みたくなるかも。


Sunday, 8 January 2006, 10:30:50 am
puruさんへ

ありがとうございました。さっそく国政モニターをリンクしますぅ。

知りたい人、結構いると思うのです。

puruさんの過去ログもぼちぼち(これって大阪弁?ゆっくり・マイペースという意味ですが。)、読ませてもらってます。

カラダのこととか、puruさんが感じたことなど丁寧に書かれてあって読みやすいです。

                     ビシュランティでした。


Saturday, 7 January 2006, 10:10:18 pm
puru

ビシュランティさん。
あけまして おめでとうございます。

puruさんのブログの中に、「民間療法と無免許マッサージ」について書かれた日記がありましたね。(2005 11)

民間療法については、人づてに聞いていたのですが、公式な文章を紹介してくださっていたので、とてもはっきりしました。

・国政モニター お答えします・介護と整体治療
http://www8.cao.go.jp/monitor/answer/h15/ans1504-002.html

↑これですよね。
ぼくも、これを見てめちゃくちゃスッキリしました。

時代背景に伴い変わっていくかもしれませんが、今はそういう立場なのですね。

個人的な感想なのですが、上記ページにあるような国や行政のスタンスは、今後も継続するのだと思います。
今まで曖昧にしていただけで、

「整体治療」や「カイロプラクティック」については、その医学的効果について科学的評価が未だ定まっていないことなどから国家資格とはなっておらず、いわゆる民間療法として、人の健康に害を及ぼすおそれのない限度で施術を行うことが認められているものです。

この線までは明確にした、ということなのだと思います。
この記述に関しては、過去から現状までの姿勢と何ら変わりはないですし、民間療法を業として行うことの正当性を明文化しただけと思われます。
昭和35年の最高裁判決が厳然といきている証でもあります。

セラピーやボディーワークに関して僅かに注意するべき点としては、「社会的(経営的)に違法行為を行わない(って、当たり前ですが (^^;)」、「人の健康に害を及ぼす怖れがないこと(と、これも当たり前(^^;)」と、「あん摩・指圧・マッサージ業に抵触するような宣伝や説明をしないこと」くらいでしょうか。
(実際に行われている施術内容の分類や技術的定義があまりにも非科学的、非現実的、非論理的、というかハッキリ言って曖昧なので、想定可能な対応方法は無きに等しいです。(^^;;)

あの〜、トラックバック?とかはイマイチやり方が分からないので、文章を紹介させてもらってもいいですか?

はい。
いくらでも紹介、引用して下さい。
ていうか、上のリンク「国政モニター」を紹介するのがベストだと思います。

先に書いたことは、ぼくの私見ですし、法律関係の解釈は人により解釈が異なったりしますし。

では、今年もよろしくお願いします。
ブログは欠かさず巡回してますよ。(^^)/


Saturday, 7 January 2006, 8:09:48 pm
puruさん

あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

puruさんのブログの中に、「民間療法と無免許マッサージ」について書かれた日記がありましたね。(2005 11)

とても関心のあることでした。
民間療法については、人づてに聞いていたのですが、公式な文章を紹介してくださっていたので、とてもはっきりしました。

時代背景に伴い変わっていくかもしれませんが、今はそういう立場なのですね。

これからも公式発表を時々チェックしてみます。

あの〜、トラックバック?とかはイマイチやり方が分からないので、文章を紹介させてもらってもいいですか?

私のブログにも、ボディワーカの方達が遊びに来られるのでめちゃ参考になると思います。

                         ビシュランティより


Tuesday, 3 January 2006, 6:23:14 pm
puru

taironさん

あけましておめでとうございます。
本年も、どうぞよろしくお願いします。

どうしても力が抜け切らない弟子に対し、これを行えば、今より力はは入らなくなるだろうと「肩の砕き」という施術を行い、それにより肩の力を抜く事が出来るようになったという話だったように記憶しています。

そのとき、弊害として普通の力が入りにくくなるが、今よりは良いだろうと師匠に言わせています。

興味深いですね。
「肩の砕き」という『肩』も、どこを指すのか興味津々です。
いわゆる上腕骨と肩甲骨の「肩関節」、上腕の可動性や動きの固さを指しているのか。
う〜ん。
たぶん違うのでしょうね。
おそらく、肩甲骨の動きを含めた可動性、柔軟性なのだと思います。

ここ数年、肩甲骨の動きが気になっています。
手や腕の動きには、当然肩、肩甲骨の柔軟性が大きく影響する訳で。
(その土台として、腰から胸郭の動きがある訳ですが)
手や腕の動きは、自己表現に関して大きなウェイトを締めているように思います。
ダンスや武術を見ていても、肩甲骨が柔軟な人の動きは、とても表現豊かで優雅ですし。

「自由さ」や「のびのび」は、どうやら肩甲骨の動きの柔軟さなのではないか、などと短絡的なことを思ってみたりもするのですが……。
ちなみに、これは経験的感覚的なことなのですが。
脇が伸びると、力んでいた肩の力が抜けます。

鉄棒にぶら下がるようにして、上腕骨頭が肩甲骨からむにゅ〜と離れるように、それに伴って大胸筋や僧坊筋もむにゅ〜っと伸び、骨盤までの皮膚全体も伸びるようにぶら下がり。
手を離して、すっと立ち上がると。
先程と比べ、肩の力が抜けてズルっと下に下がっているのが分かります。

脇を締める、脇を固めるは、武術やスポーツ等ではある瞬間における力を分散させない効率的な身体の使い方だったりしますが、それが無意識的な恒常的な緊張となると、逆にフレキシブルな動きや表現を制限するヨロイになってしまいます。
というか、脇を固め過ぎて肩に力が入っている人はけっこう多いみたい。

と、余談が長くなりましたが。(^^ゞ

実際の「砕き」に対して大いに興味があるところです。(^^)

柔術や柔道の肩関節に関わる関節技にヒントがないかしらね。
「脇固め」とか、他に何かなかったっけ。


Monday, 2 January 2006, 10:13:32 am
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
taironです。

puruさんがアップしてくれている導引口訣鈔は、???な事が多いのですが、その中で「砕き」という記述がありますよね。
津村陽の短編の中に、そのものずばり「肩の砕き」という短編があったのを思い出しました。

どうしても力が抜け切らない弟子に対し、これを行えば、今より力はは入らなくなるだろうと「肩の砕き」という施術を行い、それにより肩の力を抜く事が出来るようになったという話だったように記憶しています。
そのとき、弊害として普通の力が入りにくくなるが、今よりは良いだろうと師匠に言わせています。
実在の幕末の剣術家の話で、文献に「肩の砕き」という記述があったとの事、作者は、勿論本当に肩を砕くわけではないが、詳細はわからないと書いてありました。

実際の「砕き」に対して大いに興味があるところです。(^^)


Sunday, 25 December 2005, 1:56:15 pm
puru

ハードディスク、飛びました。(-_- ;;
だもんで、12/8のSwikiのバックアップで動かしてます。(^^ゞ

この掲示板のログもいくつか落ちてるけど。
ご了承下さい。m(_ _)m


Sunday, 27 November 2005, 9:29:05 pm
ああ、ごめんなさい。

名前を入れるの忘れてた!

ヴィシュランティでした


Sunday, 27 November 2005, 9:27:49 pm
こんにちわ

ちょっと覗いてみたら、那夢さんから素敵なメッセージが・・。

ふふふ、遊びにきてよかった。


Saturday, 26 November 2005, 2:38:42 pm
那夢

puruさん、こんにちわ。
vishrantiさん、はじめまして。
横レス失礼します。(^^;;

こちらでvishrantiさんのブログを知りました。
ほんわか暖かいブログで素敵なので、早速日記リンクをいただきました。
vishrantiさんの日記の続きを楽しみにしています。(^^)

こちらでも、よろしくお願いします。


Friday, 25 November 2005, 6:55:05 pm
う、うれしいコメントありがとうございます。

ほんとうに、とてもうれしいです。

こちらこそ、これからもよろしくお願いしますね

            ヴィシュランティより


Friday, 25 November 2005, 11:35:31 am
puru

はじめまして、vishranti。

私もブログを立ち上げましたので、リンクさせて頂きました。

ありがとう。(^^)
後で、こちらからもリンクさせてもらいますね。

ブログ、読ませてもらいましたが。
チョー気に入っちゃいました。
さっそくトラックバック第一弾を書いてみました。
近ければ、さっそくボディーワークも受けてみたいところなのですが。

今後ともよろしくお願いしますね。


Thursday, 24 November 2005, 8:40:27 am
はじめまして。
vishranti(ヴィシュランティ)といいます。
いつも、ホームページを拝見させてもらってボディワークの参考にさせて頂いてました。
私もブログを立ち上げましたので、リンクさせて頂きました。
事後報告でごめんなさい。

立ち上げたばっかりなので、まだまだこれから書いていこうと思っています。
これからも、勉強させてくださいね。宜しくお願いします。

http://plaza.rakuten.co.jp/yururikokoro/


Tuesday, 22 November 2005, 11:35:09 pm
puru

こんばんは、みかんさん。

わたしの彼女

あぁ、なんて素敵な言葉。
うらやましい。
「わたしの彼女」……。
いい響きだぁ。

足骨折しているんですが

あらら、骨折っすか。
骨折がどうなるかは分かりませんが、骨折による身体への悪影響はなんとか対処出来るかもです。
んで、それによって、二次的に骨折の治癒に良い影響は出るはずです。
とわいへ、実際に触ってみないことには何とも言えないですけど。

速く直さないと、仕事にならないしね。

うん。
楽に動けるようになれば良いものね。
是非連れておいで下さい。


Tuesday, 22 November 2005, 11:01:56 pm
みかん

ああ、いいなぁ。わたしの彼女、足骨折しているんですが、こんどアンマ連れて行きますよ。ぜったい。速く直さないと、仕事にならないしね。うんうん。


Thursday, 17 November 2005, 6:38:56 pm
puru

こんばんは、taironさん。

あん摩のテキスト、おもしろそうですね。アップお待ちしています。

古典按摩の記述なんて、ほとんどの人がキョトンだろうし。
興味を持ってくれる按摩仲間がいると励みになるです。
さんきゅ。(^^)

ぼちぼちアップしていきますね。

実はこの前、院長が休みで僕が一人の時、骨折の疑いのある患者さんが。(^^;;;

おぉ、偉大なるチャンスがやって来たですね。

さらさらとマッサージしてたら、気付いたら腫れがひいていました。

やたっ。
こゆ経験があると、今まで以上に「さらさら」の浸透度が増すんですよね。
自分の中で手技の実感やイメージが濃くなっていくし。
で、いつかそれが崩れる時がやって来て、試行錯誤して、また少しずつ理解が深まっていって……。
そんな繰り返しですよね。
終わりのない娯楽。(^^)

いずれにしろ、こうしたキチンとした想像を超えるような結果は、淡々とした日々の仕事の起爆剤になるです。
バンザイっ! (^O^)

軽擦法はおもしろいですね。

はい。
taironさんにやってもらって、その実効性と愉しさに目覚めました。
ありがとう。

なにも治そうとか思わずにしたのが良かったと思います。

うん。
それが、いつでも一番難しいことっすよね。

治そうと欲張らず。
淡々と、”今”の手技の中にくつろいでいて。
なおかつ、心のどこかには、”今”の自分や手技に対する深い信頼感があって。
かといって、その信頼感は、「これで必ず治る」といった”自信”とはまったく異質なものであり……。

”自信”と”信頼感”の微妙な違いが、結果としては大きな違いになってしまうデリケートなお仕事。
綱渡りみたい。(^^)

また何かあったら、是非とも書き込んで下さい。m( _ _ )m
アタシも、何かあれば書き込むです。


Thursday, 17 November 2005, 9:25:55 am
あ、↓はtaironでした。


Thursday, 17 November 2005, 9:20:54 am
puruさん、こんにちは。

あん摩のテキスト、おもしろそうですね。アップお待ちしています。

実はこの前、院長が休みで僕が一人の時、骨折の疑いのある患者さんが。(^^;;;
限局性圧痛と介達痛があり、橈骨下端が怪しい。
患者は中学生で、泥の中に手を突っ込んで遊んでいたら体制を崩して、本人曰く“手が曲がった”。
若竹骨折のようです。レントゲン取ったわけじゃないのであくまでも可能性ですが。
前腕は腫れてがちがちに固まっていました。その固まり方に、どうもただの捻挫ではないと直感。
患者は涙目になってましたが落ち着いていたので、僕も普段通りにわりと気楽に対峙できました。

僕にできることはいつもの“さらさら”しかないので座位から“さらさら”。
頭、首、肩、背中、腰、上腕、前腕に来てさらさらとマッサージしてたら、気付いたら腫れがひいて
いました。この間2〜3分位でしょうか。
あまりのあっけなさに“・・・・・”僕の方が引いてしまいました(^^)。
あとは習った通りに施術して終了。

外傷は今までちゃんと治療したことがないので(後療はありますが)よい経験になったのですが、
軽擦法はおもしろいですね。

なにも治そうとか思わずにしたのが良かったと思います。

昔だったら、気を出してとか(笑)いろいろ出来もしないことをしてパニックになってたのだろうな。
院長がいれば当然任せたわけですし、いままで指圧院に勤務してた時は、外傷は病院へまわしてい
ましたし。
今回は一人だったのが良いほうに幸いして、ただ“さらさら”とする事が出来ましたね。

で、puruさんの

「導引口訣鈔」でも、現代按摩では考えられない程撫でる、さするという手技を多用してますものね。
のレスを思い出したのです。

古法あん摩、納得です。(^^)


Wednesday, 2 November 2005, 9:59:36 pm
puru

数日前、アクセスカウンタがゼロに戻りました。
何でだろ?

ま、いいや。


Wednesday, 2 November 2005, 4:02:35 pm
puru

今日、突然Windowsが壊れ。
さきほどまで修復に手間取ってましたが、お元気ですか?

リンク有り難う。(^^)/

しかし、本格的なHPですね。
ゆっくり勉強させてもらいます。


Tuesday, 1 November 2005, 10:48:53 pm
福ちゃんです。
 返事が無いので勝手に町の按摩さんをリンクさせて頂きました。
http://ivory.ap.teacup.com/applet/magudara-maria/link
コメント説明文にご注文がありましたら、訂正します。


Saturday, 29 October 2005, 10:00:11 pm
福ちゃんで〜ス。
 占いのサイトを立ち上げた
http://ivory.ap.teacup.com/magudara-maria/
のでリンクさせて下さい。


Saturday, 22 October 2005, 2:42:03 pm
puru

こんちわ〜。
昨日、先生ん家に行って来たよぉ。
新しいパソコンが入って、快適な環境になったです。

 23日の朝8:30からです。

がんがれ、公園でびゅー。(^^)/
アタシはお家でお仕事だす。

 王先生のページの掲示板の無言書き込み・・・消せないの????

後でやっとくね。


Friday, 21 October 2005, 5:33:51 pm
福ちゃんどぇ〜っす。
 代々木の日取りが決まりました。
 23日の朝8:30からです。
                     お暇なら〜来てよね。
PS
 王先生のページの掲示板の無言書き込み・・・消せないの????


Saturday, 15 October 2005, 9:28 pm
じえじえ

メールおくりました。ご確認おねがいしまーす^^


Saturday, 15 October 2005, 6:49:41 pm
puru

こんにちは、taironさん。
あれから、「さらさらと」をけっこう多用してみています。
方向や回数、流れ、などは、すっかり自己流。

ゆったり、ゆっくりと按摩して、その後に「さらさらと」。
体の感触の中にじっくりと入っていって味わう、が好きなんですね。
結局按摩は外せません。(^^ゞ
その後、体表に、優しく感覚を呼び覚ますように「さらさらと」し、最後は感覚を流すように「さらさらと」。
(む〜。やっぱかなり自己流。(^^;)

これだけで、今まで苦手だった澱んだ凝りや張り等に、かなり変化が出るようになりました。

感謝。m(_ _)m


Thursday, 6 October 2005, 9:13:35 am
おはようございます、puruさん。

昨日はこちらこそありがとうございました。
puruさんにそういってもらえて、うれしいです。
まだまだ未熟なのですが、施術するたびに“ほっと”している自分がいます。
(本当はまだまだ余計なことをしてますです(^^;)

探求の旅は、しあわせです。

これから、どんどん掘り下げていかなくてはなりません。

僕もまだまだ掘り下げていかなくてはなりません。
同じく、探求の旅は本当にしあわせです。

こういう言葉が“さらっ”とでてくるpuruさんは、渋いですね〜。
やっほー、って感じです(^^)/


Wednesday, 5 October 2005, 11:39:17 pm
puru

こんばんは、taironさん。

400年程前からどこかの藩で口伝で伝わってきたものらしいのですが、

藩の名前を忘れてしまいました(^^;

本日は施術、誠に有り難う御座いました。
貴重な体験、目から鱗、画期的でした。
本当に有り難う。

”さらさらと”。
これが日本ですね。
いや、日本です。
ていうか、日本でした。
体で納得。

探求の旅は、しあわせです。
これから、どんどん掘り下げていかなくてはなりません。

「導引口訣鈔」は、ぼくにとって妙に気になる古典なのですが。
”さらさらと”と、今日taironさんから受けた手触りを元に、ガシガシ掘り下げていきたくなりました。

多謝。m( _ _ )m


Monday, 26 September 2005, 11:23:20 am
jiejie

メールおくります。みてください。


Sunday, 25 September 2005, 1:45:42 pm
福ちゃんどぇ〜ス。

>うはは、何がどうなってそんな勘違いを。(^^;;
くにさんと言う人と間違えました。

>で、いつ?
10月後半の日曜日です。
正確には決まってませんが・・・
周りの反応が良ければ、毎週日曜は代々木レッスンのクラスを作ると言ってます。

取り合えず福ちゃんは、代々木でビューに向けて、
陳家老化一路74式を猛勉強中です・・・
でもまだ、三段目の途中です・・・

PS
代々木ではちゃんと衣装を着て演舞するんですよ〜ン。


Sunday, 25 September 2005, 11:00:03 am
puru

こんにちわ〜、福ちゃん。

puruさんて・・・八卦掌の使い手なんですか???

うはは、何がどうなってそんな勘違いを。(^^;;
アタシは単なる按摩さんですってば。

∈E戞陳家太極拳@王先生のグループで

なんと・・・

   代々木公園に演舞の遠征に行く事になりました。

おぉ、代々木公園でびゅーですか。
おめでとうございます。

で、いつ?

仙人に成る修行法の日本語訳が早く読みたいです。

修行法の日本語訳って劉一明の論文のこと?
む〜。
最近、ちょー忙しくて、そこまで行き着かないのですよ。
にんとも……。


Saturday, 24 September 2005, 10:46:37 am
コンニチハ、以前高円寺で昼食をご一緒させて頂いた福ちゃんです。

どっちの掲示板に書こうか迷いましたが・・・
puruさんて・・・八卦掌の使い手なんですか???
∈E戞陳家太極拳@王先生のグループで
なんと・・・
   代々木公園に演舞の遠征に行く事になりました。
                 ので、お暇なら来て下さい。
  そんで、もしpuruさんが八卦掌の使い手なら、王先生と推手のデモして下さい
仙人に成る修行法の日本語訳が早く読みたいです。

                              ではでh


Monday, 19 September 2005, 7:46:45 pm
puru

400年程前からどこかの藩で口伝で伝わってきたものらしいのですが、

おぉ、すごい貴重な手技ではないですか。
思い付いた時にでも、何か教えて下さい。

手技は、全身を軽く擦るという、いたってシンプルなものです。

「導引口訣鈔」でも、現代按摩では考えられない程撫でる、さするという手技を多用してますものね。
日本の伝統的手技は、思いの外そういった手技中心だったのかも。
興味深いです。

師匠は“とにかく、さらさらとやりなさい”とこれまたシンプルな教え

です。(^^)

あぁ、渋いですねぇ。
「治す!」と意気込んでいる施術者からは、絶対出てこない言葉。(^^)
うらやましい〜。
で、「さらさらと」ですものね。
いい響き。

まだまだ余計な事をやってしまう僕なのでした。(^^;

同じく。(^^ゞ たはは


Sunday, 18 September 2005, 10:27:27 pm
tairon

こんにちわ、puruさん。

む?
気になりますね。
和式? 洋式? 中華式?
どんなのなんだろ。わくわく

すいません。書くの忘れてましたね。
和式です。
400年程前からどこかの藩で口伝で伝わってきたものらしいのですが、
藩の名前を忘れてしまいました(^^;

逸話があったのですが、うろ覚えで・・・
確かめてからまた書きます。

手技は、全身を軽く擦るという、いたってシンプルなものです。
師匠は“とにかく、さらさらとやりなさい”とこれまたシンプルな教え
です。(^^)
治る力は患者自身が持ってるので、余計な事はせずたださらさらとやる
のですが、まだまだ余計な事をやってしまう僕なのでした。(^^;


Friday, 16 September 2005, 5:06:13 pm
puru

こんちは〜、たいろんさん。
以前は交換セッション、ありがとさんでした。

これまた、久方ぶりにイノセントの先生に電話しまして、

おぉ、イノセントさんと知り合いだったんだっけ。
忘れてる。(^^ゞ

今は手技も変わって古伝のマッサージをやってます。

400年くらい前から伝わったものだそうですが、詳しい事は

よくわかりません。

む?
気になりますね。
和式? 洋式? 中華式?
どんなのなんだろ。わくわく

そのうち会う機会があったらよろしくお願いします。

こちらこそよろしくです。m( _ _ )m


Thursday, 15 September 2005, 11:20:21 pm
tairon

え〜お久しぶりです。おぼえておいででしょうか?
たいろんです。

これまた、久方ぶりにイノセントの先生に電話しまして、
puruさんの話になり、こちらの掲示板にもカキコした次第
です。随分と連絡もせず失礼しました。

今は手技も変わって古伝のマッサージをやってます。
400年くらい前から伝わったものだそうですが、詳しい事は
よくわかりません。僕もその辺はよく聞いたことがないので
けっこういい加減です(^^;

そのうち会う機会があったらよろしくお願いします。

では。


九段下でマッサージ!悠の癒
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